ハートキャッチいずみちゃん SS_46

「深夜の職員室訪問! の巻」


「いや~、夜の学校って意外に不気味だよね、いずみちゃん」
「し~っ、静かにして。誰かに聞かれたらどうするのよ?」
 夜も更け、明かりの消えた廊下を歩くいずみと菊丸。人目を気にするよう、静かに足音を立てないようにするなか、呑気なことを口にする同級生を黙らせと「着いたわよ」と目的地の前で足を止める。

いずみです。こんな時間に職員室に来て何をしてるのかって? じつは‥

「ええ~、テストの答えを全部ずらして書いちゃったぁ?!」
 試験も終わり、さっそく試験休みの予定をたてようと集まったいつもの4人だったが、その中心にいたいずみが机に突っ伏し呻いているのに理由を聞いてみれば、とんでもない答えが返ってきたのだ。
「どうしてそんなミスを‥」
「手の掛かりそうなやつを後回しにしたら、1問づつずれちゃってたのよ。気付いたときにはもう時間になっちゃって」
「まずいわよ、いずみ。今回のテスト、内申書に影響するって」
「オウ、ソレハマズイデスネ?」
「う~~」
 親友二人の言葉にらしくもなく顔を顰めて項垂れる。
「岩沢先生じゃ理由を話してもな~」
 厳しいことで有名な生活指導では、ミスはミスだと言われるのがオチだろう。
「しかたないわ。確かにわたしが悪いんだし‥」
 もう諦めたのか、どこか遠くを見たままそんなことを言い出すいずみに、助け舟を出したのが菊丸だ。
「ううん、確かに悪いのはいずみちゃんだけど答えを間違えてたわけじゃないんでしょ?」
「それはそうだけど」
「それならさ‥」
 菊丸が声を潜めて耳打ちするのに、いずみの顔色が変わってゆくのだった。

 そうなんです。菊丸くんったら採点される前に答えを書き直そうって。
 もちろんいけないことなのはわかってるんです。でも、ごめんなさいっ!

 悪魔の換言に乗っているとはわかっていても、純粋な間違いではない部分で採点されることへの抵抗が少女の理性を崩してしまう。
 とくに気にした様子もない菊丸と違い、罪の重さに押し潰されそうになりながら、それでも職員室の扉を開いてしまうのであった。

「え~と、岩沢先生の机はっと」
 担任の桂木先生、副担任の早瀬先生、それに何度か足を運んでいる吉田由希先生の場所ならともかく、まったく興味のない生活指導の岩沢先生の机の場所などどう探せば良いものか。
 明かりを点けるわけにもいかないから、尚の事だ。
「たしかこっち側だったと思うけど‥」
 と、いずみはさすがに多少は覚えがあるようで、覚束ないなりに岩沢の机を探っている。とはいえ、生徒が職員室に来ること自体が稀なのである。探索作業は遅々として進まなかった。
 と、コツコツと廊下を鳴らす靴音が二人の耳に入ってきたのはそんな時である。
「ま、まずい、見回りに来たんだ?!」
「ど、どうしよう、菊丸くん?」
「と、とにかく隠れよう、いずみちゃん」
 いずみの腕を掴むと手近にあったロッカーを開けて急いで中に隠れるのだった。

 間一髪。二人が隠れるのと同時、ガラリと職員室の扉が開き懐中電灯の明かりが室内を照らし出す。そのまま職員室に入った人影がゆっくりと巡回を開始するのを息を潜めてロッカーの隙間から窺う菊丸。
「‥あれは、桂木先生?」
 朧な明かりを頼りに確認すれば、誰あろう担任教師であった。今日の宿直はどうやら桂木先生が担当らしい。
 いずみもそっと窺うと、なるほど桂木先生が恐る恐る暗闇の中を懐中電灯を照らして確認する姿が見て取れた。
「とにかく先生がいなくなるまでは隠れてるしかないわね‥」
 諦めたように呟くいずみであったが、菊丸の方は狭いロッカーに二人きりになった僥倖に笑みを浮かべ、さっそく悪戯を開始するのである。

「ちょっと菊丸くん?」
 ロッカーの中は狭く、二人はいずみを下に菊丸はのしかかるようにして隠れて満足に動くこともできないのだが、もそもそと動き出した菊丸にいずみが何事かと声を上げる。
「動かないでよ、狭いんだからっ!」
「いやあ、どうも位置が悪くてさ。おっと、と」
「きゃ、きゃあっ?!」
 ヌッと突き出た腕に、そのままいずみのブラウスの上から高校生らしからぬ大きさを示す膨らみを抱きすくられてしまう。
「な、なにするのよっ、離しなさいったら!」
「そんなこと言っても狭くってさ。う~ん、こうかな?」
「あ!」
 腕を抜こうとした菊丸の手は、掴んでいた同級生の膨らみをムニュうっと裾野から揉み上げるような動きを示し、いずみの口から可愛らしい悲鳴が上がった。
「いやいや、それともこうかな?」
「あ、いやあぁん!」
 腕を抜くのに動くの手の平ばかりで掴んだ膨らみをムニムニと揉み始めた菊丸に「て、手を動かすんじゃないっ、このっ!」なんとか身を揺すって逃れようとしても狭いロッカー内で密着していては動きようもない。
 そのうえ外ではいまだ桂木先生が巡回中で派手な動きができないのだ。
「ごめんね、いずみちゃん。狭くってうまく抜けないんだよね~」
「あ、あっ、やめ‥っ」
 耳元に熱い息を吹きかけながら言い訳をしつつ、それでも的確に美少女の膨らみを揉みしだく菊丸。
(でへへ、この柔らかさ。やっぱりいずみちゃんは最高ですなあ)
 服の上からでもはっきりわかる弾力に相好を崩しながら、抵抗できない同級生を相手にいよいよその動きを活発化させてゆく。
 根本から絞り上げるようにして二つの膨らみをギュウっと掴んだかと思えば、左右へゆっくりと捏ねくり回すようにしては楽しむのである。
「や、やめっ、あ、いやっ! だ、めえ‥っ、や、やめなさいってば‥」
 抵抗できないのをいいことに好き勝手を始める菊丸を仰いで睨みつけるが、まったく気にもしない様子でなおも自分のもののように膨らみを手の平で自由にし続ける。
「あ、あんた状況わかってんの‥っ? 見つかったら‥」
「ぼくはただ腕を抜こうとしてるだけですよん」
「ふざけ‥っ、あ、あっ! い、いやっ、いやあっん」
 腕を抜こうとしているだけの菊丸が、今度は小器用にブラウスのボタンを外し、83センチの大きさを誇るバストを剥き出しにされてしまう。
「おひょひょ~。出ました、いずみちゃんのプリティチェリー!」
 背後からしっかりと覗き込んだ菊丸が、愛らしく佇む桜色の乳首を見つけ喝采を叫ぶ。
「ばかあっ、見るんじゃな~いっ!」
 隠したくても隠せない恥ずかしさに同級生を叱りつけるのだが、菊丸はどこ吹く風で剥き出しになったプリティチェリーへと食指を伸ばすと、指で摘みあげ。
「あ、ああっ!」
 敏感すぎる女の器官を摘まれ、いずみが白い喉を反らして悲鳴を漏らす。
「や、やめっ‥、あ、あっ、ああン!」
「でへへ。こんなことしたりして♪」
 指で挟んだそれをクリクリと捏ね繰り回し。
「やっ、いやっ、いやあっ!」
 今度はそれをゆっくりと指で扱き上げる。
「うひょひょ~、だんだん硬くなってきましたよ~」
「ば、ばかぁっ!」
 同級生の嬌声に耳まで赤く染め上げて嫌々をするのだが、悔しいかな、半勃起乳首は扱かれるたび、硬さを増し、そのたびにいずみはゾクゾクとした身内を走る電流のような刺激に目眩がしそうになるのだ。
「それ、ゴシゴシっ、ゴシゴシっと♪」
「あっ、あっ、あ! し、扱かないでっ!」
「やめられまへんなあ~♪」
「‥っ、あ、あ、ああっ~~~~~~!」
 菊丸によって尖りきった乳首は桜色から真っ赤に充血し、立派な勃起乳首へと成長を遂げていた。より敏感になったそこを扱かれ、指で摘み上げられ、いずみのリップクリームの塗られた唇から舌っ足らずの悲鳴が上がり続ける。
(い、いやっ、くるっちゃうっ!)
 悔しいかな。いずみにとって菊丸の乳首責めは条件反射のように女の反応を引き出すよう躾けられてしまっているのだ。
 いくら嫌がっていても、こうして勃起乳首を扱かれ、耳元にいやらしく囁かれると、それだけで頭の中が霞んできてしまうのである。
「いや~、いずみちゃんもすっかりこれがお気に入りですなあ」
「だ、誰が、お気に入り‥っ、ぃ、いっ、ひぃっ!」
 生意気を言おうとするのを指でピンと勃起を弾かれると、すぐに封じられてしまう。そのまま、お仕置きとばかりに、念入りに指の腹で勃起を転がされ、いずみは「あ、あ、あっ!」と愛らしく泣きじゃくってしまうのを止められない。
「ほ~ら、やっぱりお気に入りでしょ♪」
 あの勝ち気な同級生を指先一つで黙らせる優越感に酔いしれつつも、もちろん冷静に指先を操り、決していずみを本来の状態に戻すような油断はしない。
(いずみちゃんは油断できないからな~)
 すでに何度も勃起乳首で恥をかかせているにもかかわらず、少しでも気を抜けば反撃をしてくるのがこの少女なのだ。
 爪先で勃起の先端を引っ掻き、危うい刺激を与えながら首筋に舌を這わせ、耳に暗示をかけるように優しく「こんなに尖らせちゃって、いやらしいなあ、いずみちゃん♪」などと囁くと、勝ち気な少女は悔しそうに奥歯を噛み締めなんとか声を殺そうとするのが愛らしくて堪らない。
 それでも根気よく勃起を扱き続ければ、やがて耐えきれなくなったように「あ」と口を開いて、また舌っ足らずな鳴き声を聞かせてくれるのである。
「も、もうやめて‥、先生がまだいるのよっ!?」
「じゃあ、いずみちゃんも静かにしないとね~」
 まるで危機感を見せず、諌めようとする可愛らしい同級生の勃起を扱き立てる菊丸。
「あ、あんたって人はぁっ! ‥あ、あ、ああ~~~~っ!」
 怒りに眦を吊り上げるも、すぐさま勃起を摘み上げられて怒りを別の感情に変えられてしまう。その様子を目を細めて眺めていた菊丸が口を開く。
「でへ。それじゃ、そろそろ終わらせますか」
「わ、わかってくれたのね‥」
 と、胸を撫で下ろしたのも束の間。
「必殺! 菊丸流、激流勃起扱きの術~~~~♪」
 まさしく激しい川の流れのように可愛らしく尖りきった勃起乳首をこれまでにない勢いで扱き立てたのだ。
「ぜ、ぜんぜんわかってないじゃなっ、いっ、いぃ、ひ、ひいっ!」
「まずは一回、すっきりしないとね~」
「あ、あっ、や、やめっ‥、あぁあっン! だ、だめっ、お願い、やめてぇっ!」
「我慢は体に毒ですよん♪」
 ゴシゴシときつく摘んだままの勃起を容赦なく扱き立てられ、いずみはいよいよ追い詰められてゆく。
 あ、あ、あっ、と切なげな悲鳴が漏れ続け、勃起を扱かれるだけでここまでにされてしまう自分の敏感さに泣きそうなる。いや、そういう風に躾けた菊丸への憎しみが起こるのに、それなのに頭の中は菊丸のいやらしいニヤけ面に占領されて、しまいには菊丸の名前を泣きじゃくってしまっている。
「だめっ、もうだめっ! き、菊丸っ、きくまるうっ!」
 憎たらしいニマニマとした笑みを浮かべる同級生を仰ぎ見ながら、いずみは切なげに眉根を寄せ、大きく口を開いて何度も躾けられた台詞を形にしようとしたときだった。

「そこでなにをしてるのっ!」
 ロッカーの扉が開くと懐中電灯で菊丸たちを照らす担任教師の誰何の声。
「あ、見つかっちゃいました?」
「‥菊丸くんっ? それにいずみ‥ちゃんって、ほんとになにやってるのよ、あんたたちは~~~~っ!!」
 狭苦しいロッカーの中、折り重なるように隠れる教え子二人の惨状に、今度こそ桂木先生の怒声が夜の職員室に響き渡るのだった。


「まったく。それならそれでわたしに相談してくれればよかったのよ」
「‥すみません、先生」
「まぁ、いいわ。今回限りってことで目を瞑ってあげる」
「あ、ありがとうございます!」
 あれから事情を聞いた桂木先生から一頻りお説教を頂いたいずみたちは、最終的には答案用紙の書き直しを許してもらえたのであった。
「そ、それじゃあ、ぼくはこれで‥」
「あら、どこ行こうってのよ、菊丸くん?」
 そろりと足音を立てないように職員室を抜け出そうとした菊丸だが、桂木先生はその襟を掴んで引き止める。
「い、いやあ、ぼくは別にこれ以上用事はありませんから‥」
「‥いずみちゃんはともかく、あんたを許した覚えはないわよっ! ちょうどいいわ。あんたのテスト採点してみたけど、なんなのよ、これっ!」
 突き出されたテスト用紙は見事に赤い。君の教科書も真っ赤っか状態である。
「どうせ宿直なんだし、このまま補習するわよ、さ、来なさいっ!」
「え、ちょっ?! 今からっ? わあ、いずみちゃん、助けてよ~~~~っ!」
「‥あんたは回答がずれてるわけじゃないんでしょ。諦めて頑張んなさい」
「そ、そんなああぁあ~~~~っ」

 菊丸くんの誘いになんか乗ったわたしが馬鹿だったわ。桂木先生にきちんと勉強を教わってきなさいっ!

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コメント

  1. 匿名得雄 より:

    新作ありがとうございます。いずみちゃんも菊丸にかかると簡単に躾けられていて、マンツーマンでは勝負にならないと思いました。

    • 虎馬屋@管理人虎馬屋@管理人 より:

      >匿名得雄さん

      いくら勝ち気ないずみちゃんにも天敵はいるということですね。
      菊丸の天敵もいずみちゃんではありますが。

  2. Maxwell より:

    ちょっとえっちですばらしい。
    いいねえ、いずみちゃん。w
    原作っぽい感じ+αでした。
    ありがとうございました。

    • 虎馬屋@管理人虎馬屋@管理人 より:

      >Maxwellさん

      本来はこの程度で収めておくべきなんですよね‥
      反省反省。

  3. 先生ファン より:

    この後の補習お願いします!

    • 虎馬屋@管理人虎馬屋@管理人 より:

      >先生ファン

      いやあ、考えてないです。
      二次創作するのも一興ですよ?
      送ってくれればぼくが喜びます。

  4. コォコォ より:

    新作ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
    夜の学校は無法地帯みたいでワクワクしますね~!
    珍しくいずみちゃんがメインなんですね。
    いいですね、こんな展開。(補習あるのかなぁ~?)

  5. そらひろ より:

    久しぶりの、メインヒロイン、いずみちゃんの作品、楽しませていただきました。
    しかし、桂木先生が担任で、早瀬先生が副担任って、何ていいクラスなんだ・・・

    • 虎馬屋@管理人虎馬屋@管理人 より:

      >そらひろさん

      久しぶりでしたねえ、いずみちゃん。
      何年ぶりかしら‥
      吉田由希先生でないところに管理人の趣味が伺える編成ですね。

  6. ゆきファン より:

    ご無沙汰しております。
    そしてご無沙汰の、いずみちゃん登場!お待ちしておりました^_^

    素晴らしいです。楽しませていただきました。
    いずみちゃん、寸前で止められて、我慢できたのかな。もしかして、家に帰ってから、一人こっそりと続きを?

    • 虎馬屋@管理人虎馬屋@管理人 より:

      >ゆきファンさん

      お久しぶりです。
      別の意味でも久しぶりでした。
      本来はいずみちゃんメインのはずだったのが、盛大に道を踏み外しております。
      寸止めはよい文明。

  7. rats より:

    いいですねぇ~
    原点というか、寸止め。
    その後、センセにガッツリ叱られる❗
    原作見てるみたいでなかなかいいです。

    • 虎馬屋@管理人虎馬屋@管理人 より:

      >ratsさん
      やっぱりこれくらいが原作の二次創作としては適当なんでしょね。
      原作はほんとすごいです。

  8. 匿名希望 より:

    久しぶりのいずみちゃん回!
    先生の時と比べるとソフトな感じですね!
    次回は、先生と二人きりなんで、ハードなんでしょう…
    期待してます!

  9. mata より:

    新作、ありがとうございます。
    いずみちゃんファンなので、とても嬉しいです。
    ロッカーの中の続きをもう少しハードな展開で読みたかったですが、
    原作のような終わり方で、これはこれでいいですね。

    (図々しいと思いますが、SS43とSS44のパスワードは分かりません。教えて頂けると嬉しいです。)

    • 虎馬屋@管理人虎馬屋@管理人 より:

      >>mataさん

       もとはもっとハードだったのですが、座りご心地を確かめようと作業中にコンテッサに座していたら思いの外寒くて途中で切り上げてしまいました! でも、これで良かった気もします。やりすぎはあかん(どの口が言うのか)

       パスは、ええと、これまでの雑記をきちっと読んでいればまぁわかるかと思うのですが‥

  10. HI-R より:

    あかんことは無いと思います。

    ちなみにナンバリングは46作目じゃないですかね?
    SS14が二個あるようですが…。

    いづれにしてもお疲れ様です。

    • 虎馬屋@管理人虎馬屋@管理人 より:

      >>HI-Rさん

      あかんことないですか。

      ‥46?

      ほわっ?!
      マジやんけ!
      な、直さなきゃ‥

      ありがとうございます。

  11. よろす より:

    初めまして。
    桂木先生も好きですが一番ぐっとくるのがいずみちゃんなので、
    今回の新作は特に嬉しかったです。

    下のお豆さんも可愛がってもらえたらな~などと思ってしまいましたが、
    管理人さんの仰るとおり、このくらいが原作テイストに近いのでしょうね。

    >何度も躾けられた台詞
    桂木先生だけでなく、いずみちゃんまで。
    読み逃しがあったようなので、過去作品をまた改めてじっくり読み返させて頂きます。

    • 虎馬屋@管理人虎馬屋@管理人 より:

      >>よろすさん

      ども、はじめまして。ご訪問ありがとうございます。

      ハートキャッチのファンサイトでいずみちゃんが二番手ヒロインで申し訳なく。

      本当は原作風味で最初から最後までサイト運営をするつもりだったのですが、性癖がががが‥

      >何度も躾けられた台詞

      これは自作においてそういう表現をしていたということではなく、想像してください的な奴で、はい。

      • よろす より:

        >>管理人さま
        ありがとうございます、理解力不足でお恥ずかしい限りです

        原作よりも過激な展開を妄想することもあるので、
        管理人さんの性癖ありがとうございます!です。

  12. かめ より:

    管理人様 初めまして
    かめと申します。

    いつも管理様をはじめいろんなかとの投稿を拝読させていただいております。

    いい年をしたものですが、昔を懐かしみながら、
    今も昔と変わらず、むしろよりドキドキしながら、
    読ませていただいています。

    発売日を待ち焦がれながら、月マガを読んでいたことを
    思い出します。

    今後も楽しい作品を読ませてください。

    • 虎馬屋@管理人虎馬屋@管理人 より:

      >かめさん

       はじめまして。
       
       もうずいぶんと昔の作品ですしね。
       管理人もいい年してなにをやってるんだか、と思いつつも好きなものはいつまで経っても好きなので致し方なし。三つ子の魂百までですわ。

       当時、毎月5日になると明日は月マガの発売日や。いずみちゃんや。とワクワクしていたのはいい思い出です。

       またなにか感想などありましたら宜しくお願い致します。