この子の七つのお祝いに。

この記事は約1分で読めます。

 角川映画。
 Amazonprimeにあったので久しぶりに観る。
 
 オチは冒頭ですぐわかるんだけど岩下志麻さんの演技にガキの頃も怖くて悲しくて邦画ってのはやっぱこっちだわ。ドロドロじゃねえとと間違った意識を植え付けられたものである。
 
 これと同時期くらいの邦画で湯殿山麓呪い村も好き。
 まあ角川が金田一とかで当たってこういうの流行らせてた。基本諸悪の根源。

 わたし、おじいさまを殺してしまった

 こっちは薬師丸ひろ子さんのwの悲劇
 とにかく角川は宣伝がうまい。
 
 ボビーに首ったけとか天国に一番近い島とかぜったい面白くなさそうなのに面白そうに思ってしまう。

コメント

  1. Maxwell より:

    トラウマ映画のひとつです。
    かんな棒
    これにつきるかも。

    • 虎馬屋@管理人虎馬屋@管理人 より:

      >Maxwellさん

       これはトラウマになりますよねえ。
       ラストのとおりゃんせとか堪らんわ。