| ◆31話「お寺でよいしょ!!」より | |
| 千春の祖父の寺で入浴中のいずみたちを覗く。 | |
| 菊丸に気付き懲らしめようとしたいずみが覗き穴に胸を挟み、それを住職から隠そうと時計の長針短針を使って時計に見立てる。 | |
| 時計の説明をするふりをしていずみの乳首を弄び、舐める。 | |
| いずみから逃げるため床下に隠れ自分が空けた床の穴へと移動する。 | |
| 床穴を隠すため敷いた座布団に千春が座り、ぬくもりを感じようと座布団を破って顔を当てる。 | |
| 暖かさを直接感じようとパンティストッキングを脱いだ千春のパンティを脱がそうとする。 | |
| 逃げようとした千春が床に嵌って四つん這いとなり標的をおっぱいに変え、熊手を使ってブラをずらしおっぱいを拝む。 | |
| 顕わになったおっぱいを熊手を使った菊丸式マッサージで千春を感じさせる。 | |
| ぼくにまかせて、5度目の使用。 | |
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◎自分やスカートといったモノではなく、ヒロインの体をモノに見立て始める。また見る、触るといった形ではなく明確に女性を感じさせる悪戯を行使し始める回。それほど数も多くはないんですが。後述。 乳首を舐めたのはこれが初めて。というよりあれだけの悪戯を繰り広げながらここだけです。 関係ないですが熊手が鼻に突っ込まれる場面でBE-BOPの鼻鉛筆回(5巻)を思い出しました。昔職場で30代の子と話したときにBE-BOPを知らないと言われて驚くのこと。 前回で大事な場所を見ようと動き始めた菊丸が千春ちゃんが身動きできない状態でその機会を見過ごしています。これも後述。小道具に座布団、時計の針、マジック、熊手。 |
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| ◆32話「女子身体測定潜入」より | |
| 一年女子の身体測定に参加するユキちゃんを覗くため授業を抜け出す。 | |
| 一年女子の中から着替えをするユキちゃんを覗き見。 | |
| レントゲン車に忍び込み、レントゲンを破壊してしまうも自身がカメラの代わりとなる。 | |
| ユキちゃんのスキャンティを拝み、端を摘まんで脱がすと見せかけ上へ引き上げ喰い込ませる。 | |
| ブラをずらしユキちゃんの胸へとかぶりつく。 | |
| 気絶したユキちゃんを診るため保険医に成りすます。 | |
| 聴診器に穴をあけ、診察するふりでユキちゃんの胸を触る。 | |
| ユキちゃんをうつ伏せにし、スキャンティを使ったビー玉飛ばしで遊ぶ。 | |
| 反射鏡の穴にユキちゃんの乳首が挟まり、必殺!! 天使のウインク!!でユキちゃんを天国へ送ろうとする。 | |
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◎学校内で授業を抜け出し着替えを覗き見とこれまでの私生活とは別の問題児ぶりを見せました。じつは学園ものの体裁を取りつつ、課外授業や部活動、事件などを除き校内で問題行動を起こした描写は7話とこれくらいですが7話の写生会は別に菊丸が妄想絵を描いていただけで問題行動とまでは言えないので、これが菊丸の問題児ぶりをはっきりさせた回でしょうか。そう考えると29話で桂木先生や園長が菊丸を問題児として認識していないのも納得です。 菊丸が自分のテクニックに自信を持っているのがわかる回ですね。ただ自慢の、と言うほど舌を使った悪戯はしていません。30話でユキちゃんに使っていたのでユキちゃん回でそのことに触れるのは読者的に膝を叩く感じではあります。小道具に聴診器、ビー玉、反射鏡。それとレントゲン。これ幾らするんだろう‥。レントゲン機材は2千万くらいは軽くするはず。 |
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| ◆33話「ボディでゴルフゲーム」より | |
| 桂木先生の胸元を覗く。 | |
| 氷を服の中に放り込み取るふりをして先生の胸へ悪戯をする。 | |
| 氷の凹みを利用して先生の乳首に嵌めこみ、舐めて溶かそうとする。 | |
| 直に触れられないのがもどかしいとアレが必要とドライバーを使って外そうとする。 | |
| 風邪薬を過剰摂取し眠り込んだ先生の上着を脱がしおっぱい鑑賞。 | |
| パンティ一枚にした先生の身体をゴルフコースに見立てる。 | |
| 先生の乳首をゴルフティーに見立ててゴルフクラブで叩いたりと遊ぶ。 | |
| ゴルフボールの軌跡をヘソ回りの微妙な起伏がと解説。 | |
| パンティの中にゴルフボールが入り込んだのを人形の握るゴルフクラブを使って掻きだす。 | |
| ゴルフクラブにパンティのレース糸がほつれ絡んだのを見て、そのまま大事なところを見ようとゴルフクラブを動かし続ける。(失敗なのかも不明) | |
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◎おぱーいやお尻を見立てるのは作中で諸々ありますが、ここまで全身を使ったのは菊丸発案としてはこれが唯一ですね。乳首に大事なところと悪戯の範囲も広く、大事な場所を見ようと菊丸節全開の回。 風邪薬の間違いはわざとではありませんが、だいたいわかりそうなものです。やはり菊丸、風邪などひかないのだろう。小道具に氷、ドライバー、風邪薬、ゴルフゲームの人形。 |
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| ◆34話「過激な運動会!!」より | |
| 運動会、障害物競走に千春と参加しおっぱいの量感を楽しむ。 | |
| 競争でさくらんぼを運ぶのに手を使っては駄目だと知り、千春の胸元にさくらんぼを入れる。 | |
| ストローを胸元に入れ、さくらんぼを探すふりをして乳首へ悪戯をする。 | |
| 乳首にストローを嵌めて擦って摩擦熱を与える。 | |
| レースに追いつこうと千春の乳首にストローを嵌めたまま加速、周囲に胸を晒させたままゴールまで走る。 | |
| 千春の治療に保健室へ向かった桂木先生を追いかける。 | |
| ストローを外すため体操服を脱ぐ千春を覗く。 | |
| 胸に虫を刺され薬を塗ろうと服を脱いだ桂木先生を覗く。 | |
| 間違えて胸にボンドを塗ってしまった先生の乳首に鼻の穴を嵌めてしまい、一緒にラクダの仮装行列へ参加。 | |
| 乳首を必殺!! ハナの穴バイブレーター!! で攻撃する。 | |
| パンティを脱がそうとするが両脚を自分に巻きつかせているので脱がすことが出来ないことで、必殺!! おすもうさんのまわし!! へ移行。 | |
| 乾布摩擦で攻撃する。 | |
| ぼくにまかせて、6度目。 | |
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◎今回も学校内での問題行動。身体測定に先生への温泉地、宿直室の出来事も加わり問題児の認識が定着した模様。覗き行為は常態なのか桂木先生も特に驚く様子も叱責する様子も見せない。たまに見せる菊丸の身体能力の上昇がここでも発揮される。 ラクダの仮装を見立てたのは菊丸ではなく桂木先生。ボンドと薬を間違えたのも先生と菊丸に責任はあまりない。39話の千春も菊丸の思考を後追いできる理解度を示していたが、29話など自分の失敗を取り繕うため菊丸と変わらない見立てを実行に移して生徒を付き合わせる先生は菊丸と変わらない問題脳をしているのではなかろうか。 この回では菊丸の悪戯が感じさせるための行動になっている珍しい回。なぜゆえに感じさせていると断じるのかと言えば、例えば他の場合脱がせようとした過程で女の子が感じてしまっている描写だったり、菊丸が視覚的に面白さを感じて実行したりなんですが、これは脱がせらないと知って、かつ位置的に擦られているそこを見ることも出来ず、見れるとすれば先生の顔を仰ぎ見るくらいであとは聴覚。つまり先生の声で楽しむくらいなんですね。なのでここは先生を感じさせて楽しんでいると断じました。後述。小道具にストロー、ラクダの仮装、ボンド、パンティ。 |
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| ◆35話「刺激的な祭りの夜!!」より | |
| 金魚すくいのアルバイト中、遊びに来たいずみのパンティを覗く。 | |
| 金魚をいずみのパンティへ放り込み、すくうと称してパンティを脱がす。 | |
| 祭りの見回りにやってきた生活指導の岩沢から逃げるためボンボン釣りの水槽へいずみ、千春を押し込む。 | |
| いずみのおっぱいをボンボンに見立て乳首へ輪ゴムを巻き付ける。 | |
| 千春のお尻を巨大ボンボンに見立て、取り方の説明と称してお尻へかぶりつく。 | |
| お面売り場に隠れた千春がタンクトップを柵に引っ掻け胸を顕わにしたのを隠すため、乳首に羽飾りを嵌め風車に見立てる。 | |
| 風車に息を吹きかけ回して遊ぶ。 | |
| エッチ目的ではありませんがぼくにまかせて7度目の使用。 | |
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◎いずみや千春はコンパニオンなどアルバイトをしていましたが、個人としての私生活をほとんど見せない菊丸が見せたアルバイト。う~ん、どういう伝手なのか逆に深まる謎の私生活。 菊丸の得意技の一つでもあるヒロインの衣服に何かを入れ、それを理由に悪戯も定番化してきました。 さておき、ここまででそろそろ皆さんもハートキャッチの悪戯の神髄が見えてきたんじゃないでしょうか。 そう。乳首になんか、こう嵌めたり結んだりしてりゃいいんです。なんでしょう、ハートキャッチの暗喩なのでしょうか。 とにかくそうやって菊丸に鍛えられたいずみたちです。そりゃ乳首にお灸を据えられても熱がるどころか気持ちよく感じますわ。小道具に金魚、輪ゴム、羽飾り。 |
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| ◆36話「深夜のコマまわし!!」より | |
| いとこのひとみの成長著しい身体つきを凝視する。 | |
| 菊丸祖父の家で離れに作った風呂で入浴するいずみとひとみを覗こうとする。 | |
| 脱衣所にあった夜光塗料をブラジャーに塗る。 | |
| 服を隠されブラにペンキを塗られたいずみたちがパンティ一枚で夜道を帰るところをホタル鑑賞と称していずみたちを油断させる。 | |
| ひとみの乳首をホタルに見立て指で弾く。 | |
| ひとみのホタルに水分補給と唾を塗る。 | |
| いずみのホタルを捕まえるとうちわの骨でこりこり(?)する。 | |
| 二人の寝室へ夜這いをかける。 | |
| 寝汗をかくいずみの為にネグリジェを脱がす。 | |
| タンスにあったゼンマイ式戦車でいずみの身体を使って遊び、パンティに戦車を引っ掛けお尻を持ち上げる。 | |
| お盆を使いいずみとひとみのおっぱいを十五夜用のお供え餅に見立てる。 | |
| 祖父にコマ回しの腕を見せると、いずみ、ひとみの乳首に糸を結んで舞台を整える。 | |
| コマをお供え(おっぱい)の上で回して遊ぶ。 | |
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◎再登場を果たすヒロインはそれなりの扱いを受けているはずなのですが、ひとみちゃんに限って言えば登場時には菊丸の興味をこれ以上なく引いているはずなのに、いざ悪戯となると二度ともにいずみちゃん回になっているのはひとみちゃん好きの管理人には悲しい限り。 菊丸の行動はすでにお見通しのいずみちゃん。確かに鍵をかけるわけにもいかない温泉や公共施設のような場所以外で覗かれるのは以降、見られませんでした。ちゃんとガードしてるんですね。 ホタルに水分を与えるという大義名分を持ちながら自慢の舌を使わない。以前にいずみの乳首に舌を触れさせてからここまで後輩のユキちゃんくらいしかさくらんぼの味を知らないのです。大した事ねえな、こいつ。小道具はペンキ、うちわ、おもちゃの戦車、糸、コマ。 |
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| ◆37話「菊丸流、指人形劇!!」より | |
| 指人形劇披露の準備中、指人形を使っていずみの胸へ触れる。 | |
| 胸元からカセットテープの入ってしまった桂木先生から取り出そうと羽交い絞めにする。 | |
| カセットを取るふりをして先生の乳首にリールを嵌めこむ。 | |
| テープ部分だけを取り出そうとリールを回し先生を感じさせる。 | |
| 小道具の桃が壊れ、その代わりとして桂木先生のお尻を桃に見立てる。 | |
| 舞台に剥き出しにした先生のお尻を人形に掴ませた包丁で悪戯する。 | |
| 割れた桃(お尻)から桃太郎の人形を登場させる際にパンティをずらす。 | |
| 桃太郎人形の刀を使い、先生の桃尻を悪戯する。 | |
| 舞台も壊れ子供たちを喜ばせる手段にいずみ、千春のおっぱいを射的台に見立てる。 | |
| 乳首に嵌め込んだマッチ箱を揺らし二人を感じさせる。 | |
| ぼくにまかせて、8度目。 | |
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◎氷や生徒の鼻にカセットのリールと嵌め込み度合いはゲストであるのにメインヒロインの三人に勝るとも、というかリンダには勝つ勢いの桂木先生の乳首。いずみは31、37、40、53、55話。千春ちゃんは34、35、37、38、40、42話と二人と比べても登場回数を考えれば遜色なしである。 口車も絶好調でテープを取り出すのに、指人形劇を続けるのに、子供たちを喜ばせるのにと、それぞれ先生が言うように違うことしてるのに信じさせる手腕はもはや一流どころの詐欺師に通じるものがありますね。いずみちゃんたちが騙されや‥いや、純粋なんだな、きっと。 先生回は菊丸の目的が見ることより感じさせることに優先されるきらいがあるようです。小道具はカセットテープ、指人形、刀、包丁、マッチ箱、輪ゴム。 |
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| ◆38話「マル秘、鉄道模型作戦」より | |
| 鉄道模型展のコンパニオンになったいずみと千春に身体をほぐすようストレッチを提案する。 | |
| 千春に背中で持ち上げられ、動きの取れないいずみの衣装をずらしおっぱいを剥き出しにする。 | |
| 服に戻そうと乳首を弄り口の中に含もうとする。 | |
| 展示が始まり衣装の乱れを直さないとと慌てる二人に模型台の下に隠れるよう指示する。 | |
| 模型台の装置を使いいずみの胸と千春のお尻を地上へ出現させる。 | |
| お客の目を誤魔化すためいずみの胸を鉄橋に、千春のお尻を山に見立てる。 | |
| 模型を走らせ千春の大事な場所へと電車を突っ込ませる。 | |
| 千春の身体を完全に露出させトンネル状態にし模型を走らせる。 | |
| パンティにパンタグラフが引っかかったのを見抜き、模型を使った乾布摩擦を行う。 | |
| ぼくにまかせて、9度目。 | |
| ◎もはやおっぱいを見る程度は当たり前の中、いまだにおっぱいを口に含むのは難しいようである。基本的に小道具を使う悪戯が主体のため、無理からぬ話ではあろうか。いずみちゃんの心を読む能力にも劣らぬスケベの直感も発動させますます人外の存在と化しています。小道具は線路、模型の樹、トンネル、鉄道模型。 | |
| ◆39話「危険な温泉旅行!!」より | |
| 千春のはだけた浴衣から覗く胸の谷間を凝視。 | |
| いずみたちをモグラ叩きの中に押し込め、モグラの代わりをするように指示する。 | |
| おっぱいにモグラの顔を描きモグラに見立てる。 | |
| 旅館の番頭がモグラ叩きを実演し説明する横でハンマーで千春の乳首を転がし遊ぶ。 | |
| すぐ声を出す千春にお仕置きとして乳首を指で弾く。 | |
| ハンマーの金具部が千春の乳首に引っかかり、そのまま釣り上げるモグラの一本釣り!! を披露。 | |
| 身体の冷えたいずみたちが再び入浴するのを先回りし、男湯と女湯の案内板を差し替える。 | |
| 男湯に入ったいずみたちと混浴を楽しむところで客が参入、誤魔化すために茂みに隠れるよう指示。 | |
| カエルのオモチャの忘れ物を見つけ、これを使って楽しむため茂みに隠れたいずみを客たちへ晒し、新種のサボテンとして紹介する。 | |
| 食虫サボテンの実験と称し、オモチャのカエルをいずみのお尻へ乗せお尻へ落とす。 | |
| カエルのオモチャを使い、いずみの脚を開かせ大事な場所を晒そうとする。 | |
| オモチャのカエル与えてはまずいと、シャンプーで滑りをよくした頭をいずみの脚の間に突っ込む。 | |
| おっぱいを口に含もうと画策する。 | |
| ◎菊丸の独占欲が垣間見える番頭やおじさんたちの登場も、自分が楽しむための舞台に利用する柔軟性の凄まじさよ。実際がところ菊丸はいずみたちを他の男に触らせるのを見過ごすことは多いですね。今回もそうですし、22話や31話、35話、52話など。やはり人の心がない。小道具はモグラ叩きのハンマー、マジック、カエルのオモチャ、シャンプー。 | |
| ◆40話「菊丸の特製ドッキリ下着」より | |
| ランジェリーショップのモデルに選ばれたいずみと千春の下着欲しさに控室に忍び込む。 | |
| 新作ランジェリーを駄目にしてしまった菊丸が飾られたクリスマスツリーで新作下着の代わりとして二人に舞台に上がるよう指示。 | |
| モールをランジェリーに見立てた千春のおっぱいを舞台の上で晒す。 | |
| ツリーの星型飾りをランジェリーに見立てたいずみの乳首を星型飾りの中央に空いた穴からはみ出させる。 | |
| 豆電球をランジェリーに見立てる。 | |
| チャームポイントの電飾を実行しようと光らず、接触のせいかと千春の乳首をくりくりする。 | |
| 停電対処に光源が必要といずみにも豆電球ランジェリーを着せる。 | |
| いずみのお尻に息を吹きかける。 | |
| 千春から伸びる豆電球のコードを引っ張り、大事な場所をいずみと一緒に引っ張り擦る。 | |
| 息も絶え絶えに崩れ落ちる千春を豆電球を引っ張り上げて無理やり引き上げる。 | |
| 外れた豆電球を大事な場所に嵌めこむ。 | |
| 確認のため、下から千春の大事な場所を覗き込もうとする。 | |
| 菊丸の視線から逃れようと立ち上がりかけた千春のお尻に敷かれ、鼻の穴に豆電球が嵌り息が出ずに口で吐いた息で千春のお尻を刺激する。 | |
| ぼくにまかせて、10度目。 | |
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◎管理人が一番お世話になった回。個人情報の流出。意外でしょうが先生回でも人質回でもなかったり。 今回も珍しく菊丸が脱がせる目的ではなく千春ちゃんのそこへ集中攻撃をかけています。これに関しては菊丸がはっきりと千春ちゃんの反応にしっかり感じてると認識してから攻撃を加えていますので確かかと。それにしても高校生で女性の大事な場所を道具を使って擦り責めを極めるとは一味違いますね。小道具はモール、星型飾り、豆電球。 |
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コメント
編集お疲れさまでした。
菊丸の努力が実らなかったのは残念ではありますが、懲りないのがたくましい。
いずみたちはなぜ一緒に行動するのか不思議ですね。
ありがとうございます。
菊丸の異常さが際立つまとめでしたが、つくづくその菊丸に愛想を尽かさず付き合い続けたいずみちゃんたちこそ菊丸以上に異常だったなと思う次第。