あれやこれや 菊丸と悪戯について。

あれやこれや考察
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◆41話「しめ縄相撲!!」より
  いずみの父親の会社の新年会で獅子舞に扮した菊丸が外人客のスカートを捲る。
  来賓客のリンダの胸を服越しに凝視。
  子供用の振袖を着たリンダの間違いを指摘せず、ノーブラの胸元を凝視。
  池に架かる橋の下に回り込み、リンダの着物の中を拝見しようとする。
  自分の顔を踏ませて向きをずらし足を滑らせ大切な部分を見ようとする。
  自分の顔に落ちてきたリンダの重さに耐えきれず、落ちる寸前にリンダのお尻を一舐め。
  注連飾りを相撲のまわしと誤解したリンダにそのまま注連飾りを締めさせる。
  自分を賭けて勝負をしようと言い出した千春を止めようとするいずみを黙らせるため縛り上げる。
  相撲で勝負をする二人のトップレス姿を堪能する。
  千春とリンダの相撲の行司役を買って出る。
  取り組もうとする間に割り込みおっぱいに挟まれる。
  四つのおっぱいの交わる様を下から覗き込む。
  大きく脚を開いたリンダの恰好を後ろから覗き込もうと周りこもうとする。
  リンダの注連縄が解けそうなのを直すふりをして、注連縄でリンダのお尻に悪戯する。
  回しがずり上がり、残った藁を挟み込み大事な場所を隠す千春に元通りにしなきゃフェアじゃないと藁を引き抜こうとする。
  藁を抜かせまいと太腿を絞める千春に三本の矢の故事を用いて、藁を編みこむ。
  太い藁で千春の大事な場所を擦り上げる。

◎菊丸に好意を示すリンダ登場も菊丸の反応は千春との確執に楽しみが増えた程度。いずみにしてもやはり反応はなし。もうラブコメは死んだのだ、もういない。だけどオレの背中に、この胸に一つになって生き続ける、のかもしれない。菊丸に意外に学がありました。

今回は菊丸がリンダたちの大事な場所を見ようと躍起になる回で、感じさせようという回ではない、のですが、その大事な場所を顔に直接付けるというハートキャッチ中でも菊丸の最高の機会もリンダの重さに負けた模様。布地越し、あるいは小道具越しに大事な場所に顔を埋めることはありましたが直接触れているのはこのときくらい。小道具は注連縄。

まったくのモブに菊丸が悪戯している唯一の回です。

◆42話「千春とリンダの三助合戦」より
  三助に憧れるリンダの為に三助名人を紹介する。
  三助技術の乾布摩擦を教わるリンダにコツを教えると提案。
  大事なところにへ乾布摩擦を仕掛け、パンティを脱がそうとする。
  倒れた名人の代わりに日本中の温泉を渡り歩いたと嘘を吐き指導する。
  自分の身体をタオルを使わず洗うように謎かけする。
  参入した千春も交え、おへそをタオルを使わず洗えと謎かけする。
  パンティが脱げリンダとタオルを取り合う千春との間に参戦し二人のお尻の間に顔を挟んで、秘技<span class=”red”>&hearts;</span> 顔面電気あんま!! を行使する。
◎長い付き合いの千春はともかくリンダまでも菊丸の思考を追跡出来る潜在能力の凄さよ。しかし17歳の少女にこんな高度なプレイを要求する菊丸には敵うまいて。小道具はタオル。
◆43話「ガムテープは湿布薬!?」より
  旅館でアルバイト中、つまみ食いが見つかり隠れようと千春に指示。
  隠れた寸胴鍋はどじょう鍋で千春の服の中にどじょうが入り込んだのを自然が少なくなり貴重などじょうを傷つけないためと暴れる千春を説得。
  見つけた釣り針と釣り糸を使い、捕まえようとする。
  パンティをずらし、顔を覗かせたどじょうの前で釣り針を揺らしどじょうに喰いつかせ、釣りを楽しむ。
  リンダが千春のお尻の軽い火傷に湿布薬と間違え、ガムテープを貼り付けるのを下から覗き込む。
  閉じ込められたどじょうを救うため、ガムテープに指で穴をあける。
  どじょうを探すのを指圧と勘違いしたリンダとどじょうを捕まえてという千春に挟まれながら、目の前の迫力ヒップにのみ興味を持ちガムテープを剥がす。
  剥がしたガムテープを貼ると言いながら、なぜか自分の手の甲にテープを貼り旗上げ体操を開始する。
  ガムテープを剥がされる痛みに腕にしがみつく二人のおっぱいを目の前にして鑑賞する。
  ぼくにまかせて、11度目。
◎釣り針に触れただけで声を出してしまう千春に改めて感じやすさを実感する菊丸。つくづくお似合いの二人だと思うのだが、もはや菊丸はまともな恋愛観を持ち合わせないモンスターなのだ。ここでも大事な場所を拝める立場にありながらそれを実践していない。小道具は釣り針、糸、ガムテープ。
◆44話「人間、魚すくい!!」より
  海洋公園のオープン日を間違えてしまい、入れなかったいずみ、千春に壁の隙間から入ってしまおうと提案。
  隙間を抜けようとする千春の丸見えパンティを拝む。
  千春のお手伝いと称し、小枝を使ってパンティのリボンに引っ掛け引っ張る。
  身体が前へ進み、ブラがフロントホックとわかると小枝を使ってホックを外す。
  ブラを外されたことに気付いて逃げる千春にしがみつき、引っ張り合う。
  池の魚を眺めるいずみのスカートを捲って下着を拝む。
  池の魚を囲っていた網を壊してしまったいずみを助けるため、ゴミ箱にあった壊れた網とロープを使って、いずみを捕縛用の網に見立てる。
  菊丸式トロール漁法を披露する。
  魚を集めるためいずみのお弁当のパンを崩して池に撒く。
  魚が潜り込みパンティが脱げてしまったといいかけるいずみを遮り、さらにパンくずを巻く。
  魚の正体をふぐと気付いた菊丸は高価な魚と偽り、千春と一緒にロープを引きいずみの身体を地上に出して苦しさに体を膨らませたふぐにいずみの脚を開かせる。
  いずみの大事な場所を隠すフグを突き、落そうとする。
  ふぐを落とそうと二本のロープを使っていずみちゃんマリオネットを駆使し、いずみの大事場所を見ようとする。
  亜流でぼくを信じての台詞12度目。
◎今回は千春、いずみの大事場所を見ようとしますが、なぜか千春ちゃんには途中で方向を変えています。菊丸の体の柔らかさが伺える一幕あり。魚採りにお弁当のパンくずを利用するのは47話でも。小道具は小枝、網、ロープ。
◆45話「ドッキン!!はらおどり」より
  料理長の腹踊りを見て感動したリンダが修行を乞い、服を脱ぎ始めるのを止めようとするいずみを羽交い絞めにする。
  ぎっくり腰になり腹踊りの出来なくなった料理長に代わり、いずみと自分に任せろと安請け合い。
  お腹を出して踊るだけだと安心させて着替えるいずみに釣り針で上着を持ち上げ茶金絞りにしてしまう。
  新しい腹踊りの継承者となるべく胸を晒したいずみのスカートをずり降ろし、パンティ一枚の姿にさせる。
  リンダのハンドバックから口紅を拝借し、腹踊りの顔の目に当たる乳首へ化粧を施し、ミントの香りに誘われ味も確かめようとする。
  いずみ一人では心配だからと下半身に着せていた服に潜み、垣間見えるおっぱいを楽しむ。
  腹踊りを踊れないと泣き言をいういずみに、予め乳首に糸を巻き付け準備済み。
  糸でおっぱいを操作し乳踊りを披露する。
  いずみに太腿で首を絞められ、苦しさにパンティを掴んでゴム切ってしまい、反動で下半身の服も脱がしいずみの大事なところを隠すのはネクタイだけにしてしまう。
  自分の顔の上に腰を下ろしたいずみに、ネクタイが邪魔だと息を吹きかけ浮かしたネクタイを咥えて外してしまう。
  いずみたちにではないが、ぼくにまかせての使用13度目。
◎ハートキャッチ最大の問題回。菊丸の念願叶ってついにいずみちゃんの大事な場所のお披露目が済みました。ただしお披露目参加者は数十名の中年親父たちで菊丸はお預け。努力は夢を裏切るのだ。乳首も口にすることも出来ず。しかし本来腹踊り中におっぱい操作ではなくパンティを降ろしていればそれですんでいたので自業自得である。小道具は釣り針、糸、口紅。
◆46話「ピチピチ度勝負!!」より
  浅草の土産物屋でリンダの胸元を凝視する。
  土産物屋の主人といずみを追い出すため、主人に足をかけ転ばせ、いずみに尿院へ運ばせる。
  おっぱいで器を作りその大きさで争う千春リンダの様子を眺めて楽しむ。
  二人に決着を付けさせようと見つけたやじろべえを乳首の上に乗せバランス、耐久力を競うおっぱいピチピチ度勝負!! を提案する。
  やじろべえを乗せ競い合う二人の様子を楽しむ。
  勝ったリンダに、勝負はいずみちゃんだったら負けていたと総合的なピチピチ度勝負に持ち込む。
  見つけたゆで卵をお尻を発射台に見立てて飛ばす、ゆで卵遠投マッチ!! を提案する。
  お尻にゆで卵を飲み込んでしまったのを探そうと脚を開かせ、覗き込む。
  奥に入り込んだゆで卵を孫の手を使ってゆで卵救出作戦 孫の手部隊出動!! を開始する。

◎菊丸が悪戯の布石に邪魔者を排除するのは連載当初、6話の頃から校長先生や好みではない女生徒を追い出す頃からあった展開ですが、今回のように老婆に足をかけて転ばせる、までいくとちょっと笑えないですね。菊丸の悪いところです。

恋愛感情を別にしてやはりいずみちゃんは特別なのか千春ちゃんを打ち破ったリンダに、いずみちゃんには敵わないだろうと突きつけています。これは実際リンダにもいずみにも悪戯をした菊丸だからこそ言える台詞ですね。いいですね、管理人も三人を並べて好きなだけ勝負させたいです。小道具はやじろべえ、ゆで卵、孫の手。最近百均で伸縮性の孫の手買いました。通販で売ってましたが輸送に650円でした。うーん、この。

◆47話「夏の海には危険がいっぱい!!」より
  海水浴場から離れた小島でいずみたちの最先端の水着を菊丸がいずみのブラを捲ってその生地の薄さを確かめる。
  水に濡れたらどうなるのかといずみを海に泳ぎに誘う。
  断られ、次の手で熱帯魚のいそうな岩場があると誘う。
  岩場を覗き込む千春の後ろから突き出したお尻を眺める。
  熱帯魚を持ち帰りたいという千春に網も釣り針もないが、ウキのように敏感なところを使えば釣れるかもしれないと水を向け、水着のブラを捲らせおっぱいを顕わにさせる。
  ウキにお弁当のパンを千切って丸め、餌を付ける。
  餌に食いつてきた熱帯魚を見ようと水中眼鏡を着用し、浅瀬に潜って水の中から千春のおっぱいを見ようとする。
  シュノーケルに千春の乳首が嵌り、吸い込む。
  留めていたボートが波に浚われ代わりに見つけたボートで脱出を計るが、そこに穴が開いているのをいずみたちに塞がせ自由を奪う。
  磔に成功したいずみに小島で採っていたカニを撒く。
  水着に入り込んだカニを水鉄砲で追い出すために水鉄砲を使用する。
  生地の薄い水着を濡らして潜り込んだカニの形までくっきりさせる水着姿を堪能する。
  入ったはいいが出られなくなったカニに水鉄砲で追い打ちをかける。
  カニの逆襲で内側から水着をハサミで裂かれ、その裂け目から出ようとするカニにあと少しで真っ二つだったのに、根性なし「もう一度修行して出直して来い」と水着の裂け目から水鉄砲でカニへ直接攻撃する。
  一連の動きに水着の紐が解け大事な場所を菊丸の前に見せるいずみを凝視するが、カニの泡に邪魔される。
  大事な場所に泡で隠れるカニに、カニ追撃作戦第二弾として、熊手を使ってカニを追い詰めいずみの大事な場所を隠す泡も縦横に裂け目を入れる。

◎25話、26話、34話と千春ちゃんへの悪戯に乳首への吸引が多いのは気のせいだろうか。

最後に恥ずかしい目に遭わされたいずみちゃんがもう二度と菊丸と海に来ないと宣言してますが、そもそもなんで遊んでるんだという疑問が読者の頭に浮かんだのではないでしょうか。まして水に濡れるのも嫌がる薄い生地の水着着て。

その恥ずかしい目に遭わされるのを嫌がるのに水着が解けて菊丸の前で大事な場所が晒されるにもかかわらず、ボートに空いた穴を塞ぐためとはいえ手を離さないのも謎。最終的には菊丸に膝蹴りをして難を逃れますが、カニが泡吹いていなければ見られてました。熊手越しとはいえいずみの大事な場所に最大級の悪戯かました回と言えます。小道具はパンくず、シュノーケル、カニ、熊手。

◆48話「ダイエットはお灸が一番!?」より
  スポーツセンターの一日ダイエットコースに参加したいずみとがどれくらいダイエットできたかと期待するのを脂肪は取れてないみたいだよと胸を揉む。
  男女別のシャワー室に潜り込む。
  いずみのシャワーを覗きヘルシーシャワーのマッサージモード代わりにお尻や胸を揉む。
  女子専用マッサージ室にお灸の道具を借りていずみたちにツボを全て心得ているぼくがシェイプアップに協力に来たと現れる。
  バストをもっと大きくしたいというリンダに胸のツボを刺激するのが一番と五円玉にもぐさを乗せて乳首へ置いた菊丸式ビューティーバストアップを行使する。
  信用しないいずみに体で納得してもらおうと、腰が痛くなるというのを菊丸特製もぐさきりたんぽを使おうとする。
  逃げ出したいずみの足首を捕まえ転んでお尻を突き出す格好のいずみのお尻にきりたんぽを突き刺す。
  どこにお灸しようっていうのと怒るいずみを無視し、これも健康のためときりたんぽに火を点ける。
  熱がるいずみにさらにもぐさの量を増やして脚を開かせようとする。
  脚を開かせるも大事な場所を隠す邪魔なもぐさを掃除機で吸い込む。
  掃除機とお尻が吸いついてしまったのを、そのまま持ち上げればホースの向こう側が見れるといずみごと持ち上げる。
  いずみの大事な場所を見ようと角度を変え覗き込んだり、いずみごと回転させ遠心力で脚を開かせようとする。
◎序盤からいずみちゃんのおぱいを揉むのは37話でも見られた光景。以前は見ることも触れることも出来なかったことが張り倒されるにしてもこんなに自然に! 二人の関係の深さに驚くばかり。菊丸の悪癖で普通なら大けが、火傷だろうことをやってしまっていますね。五円越しとはいえ乳首にお灸。お尻にもぐさ。まあ二人とも熱ければ逃げればいいんですが。大事な場所を見ようと奮戦する回。基本的に大事な場所に固執するのが多いのはいずみちゃん相手ですね。小道具はもぐさ、五円玉、掃除機。
◆49話「人質、大脱出!!」より
  銀行強盗に捕まり受付嬢ごと下着姿で縄で縛られるいずみたちの姿を満喫する。
  輪ゴムとそろばんを見つけ、脱出作戦を提案する。
  いずみを仰向けにしブラを外し、輪ゴムを先っちょに引っ掛け、これで輪ゴムを飛ばしてシャッターの開閉スイッチを狙い撃ちにしようとする。
  輪ゴムの引きの強さに負けへにょってしまった乳首で外れた輪ゴムに顔面を撃たれ言い争う二人に、受付嬢も協力を申し出たことで定規と消しゴムを使ってのパワーアップをひらめく。
  いずみのさきっちょに輪ゴムを括って発射台を作り、四つん這いにさせた受付嬢のお尻に定規を乗せた滑走路を造る。
  菊丸式消しゴム長距離弾道弾!! を披露。
  誤射で受付嬢の大事な場所に消しゴムを当ててしまう。
  スイッチに届くが勢いが足りず途中で止まってしまったシャッターの隙間をいずみの胸と膝にそろばんを装着し滑らせる、そろばん脱出作戦の開始。
  いずみを押し出す際、お尻に触る。
  シャッターの途中でお尻がつかえたいずみを助けるため駆け寄る。
  パンティが引っかかっているのを見咎めシャッターごといずみのパンティを持ち上げ脱がす。
  脱げたパンティで丸出しになったお尻に頬ずりする。
  夢にまで見たと感涙しながらいずみを回転させ大事な場所を初公開させる。
  そろばんを挟み、大事な場所を隠したいずみから商人の命をそんなところに挟むなんて、罰当たりめ!! と引っ張る。
  パンティが破け倒れ込んだいずみのお尻の下敷きになり、顔の目の前にあるそろばんを引き抜こうと前後へ動かす。
  亜流のぼくにいい考えがあるんだ、使用。
◎リンダに勝てると思っていたいずみのぴちぴち度も輪ゴムには敵わなかったようです。まあやじろべえ乗せるのと、輪ゴムで引っ張られるのとではかかる力が違いますね。しかたない。夢にまで見た、ほどに執着するいずみの大事な場所ですが、じつのところ見ることのできた機械は多かったです。そろばんじょりじょりの効果音がいろいろな妄想を捗らせますね。小道具は輪ゴム、そろばん。
◆50話「危機一髪、忍者修行」より
  忍者屋敷のなわぬけの術体験で縛られ縄抜け中、裾の短い忍者衣装から覗くいずみのパンティを堪能する。
  こんなこともあろうかと用意していたナイフでいち早く脱出し先祖は忍者と嘯く。
  リンダに縄抜けの手ほどきと称して装束の上を脱がす。
  リンダの縄抜けが出来ない理由は鎖かたびらに先っちょが引っかかっていると見抜いて、さきっちょに悪戯をする。
  屋敷に閉じ込められてしまい、水グモを使って屋敷の周りを囲う堀から脱出を提案。
  水の上に立ついずみの足元の不安定さを見て、支えのロープを揺らしていずみの脚を開かせる。
  水の雫でパンティが濡れ始めたとみるとさらにロープを揺さぶり、パンティを透けさせようとする。
  帰ってこないいずみに自分たちも水グモで脱出しようと提案。
  リンダに先行させ押し出し、堀に落として水浸しにさせる。
  全部着替えた方がと水を向け、パンティーの代わりに草鞋を下着代わりにさせる。
  使えなくなった水グモの代わりに今度はロープの上を乗って進ませる。
  逃げ場のないリンダをロープを操って自分の元に降りてきたリンダの草鞋を思い切り舐め上げる。
  自分もロープに乗り二人の重さに耐えきれずロープが切れ、支えになるものを探した菊丸はリンダの草鞋と自分の足を合体させる。
  履いた草鞋でリンダの大事な場所を擦り上げる。
  草鞋がほつれそのまま大事な場所を見るため草鞋をほどこうとする。
◎こんなこともあろうかとナイフを持ち歩くようになりました。どんなことを想定して生きているんだろう? 詰めが甘く、いずみをきちんとふん縛っておかない辺り非情な忍びのものとしては三流です。パンティが水に濡れ透けるのを嫌がっていましたが、もちろん皆さん、あのときのあれやらはなんだったなだよ、とそれぞれのお気に入りの場面を思い浮かべていることでしょう。44話とか。リンダの草履を舐め上げるのは羨ましくもあり、羨ましくなくもあり。小道具はナイフ、水グモ、草履。

コメント

  1. 匿名得雄 より:

    編集お疲れさまでした。
    菊丸の努力が実らなかったのは残念ではありますが、懲りないのがたくましい。
    いずみたちはなぜ一緒に行動するのか不思議ですね。

    • 虎馬屋@管理人 虎馬屋@管理人 より:

       ありがとうございます。
       菊丸の異常さが際立つまとめでしたが、つくづくその菊丸に愛想を尽かさず付き合い続けたいずみちゃんたちこそ菊丸以上に異常だったなと思う次第。